【バイオマーカー関連ウェビナー】
臨床開発におけるバイオマーカー情報の活用とOncology Biomarkerモジュールを活用した疫学データ取得

2026年6月5日 (金) 13:30 ~ 14:30 

6月5日(金)13時30分より、「バイオマーカー関連ウェビナー:臨床開発におけるバイオマーカー情報の活用とOncology Biomarkerモジュールを活用した疫学データ取得」を開催いたします。本セミナーではバイオマーカーをテーマに、クラリベイト製品であるCortellis Clinical Trials Intelligence(CTI)とCortellis Drug Discovery Intelligence(CDDI)のオプションモジュールであるバイオマーカーモジュールを用いた臨床開発におけるバイオマーカー情報の活用方法と疫学データベースであるEpidemiology IntelligenceのOncology Biomarkerモジュールを用いた疫学データ取得についてご紹介いたします。 

ご登録いただいた方には、セミナー終了後にメールにて録画版とセミナー資料の一部をご案内いたしますので、当日のご都合がつかない場合でもぜひご登録ください。 
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。 

Cortellis Clinical Trials Intelligence(CTI)とは?
医薬品や医療機器における世界中の臨床試験について、プロトコールから試験結果まで、バイオマーカーなど試験デザインの参考情報も含めて網羅的に臨床試験内容を確認することができ、臨床試験計画の最適化や成功確率の向上に寄与するデータベースです。 製品紹介ページはこちら


Cortellis Drug Discovery Intelligence(CDDI)‐バイオマーカーモジュールとは?
生理活性物質を軸に、関連する遺伝子やターゲット、薬理、実験モデル、特許などの生物学・化学・薬理学データを包括的に収録したCDDIに追加で契約することによって利用可能となるオプションモジュールです。このモジュールでは、バイオマーカーがどのような適応症・集団層にどのような役割として使われたかのユースケース情報を妥当性の情報などと共に収録しており、バイオマーカー開発、臨床試験における患者層別化などに活用が可能となっています。バイオマーカーモジュールを含めたCDDI製品紹介ページはこちら

Epidemiology Intelligenceとは?
世界最大171カ国、3,500以上の患者層を対象に、220以上の疾患について詳細な患者数予測をしたIn-depth Analysis  (旧DRG Epidemiology) と、1,000以上の疾患に関する疫学研究データを集約したIncidence & Prevalence Database(IPD)に、1つのプラットフォームからアクセス頂ける統合された患者数調査データベースです。 製品紹介ページはこちら
ウェブセミナー開催概要
開催日時:2026年6月5日(金)13時30分~14時30分
開催名:「バイオマーカー関連ウェビナー:臨床開発におけるバイオマーカー情報の活用とOncology Biomarkerモジュールを活用した疫学データ取得」
開催内容(予定):
  • クラリベイトについて
  • Cortellis Clinical Trials Intelligence(CTI)/Cortellis Drug Discovery Intelligence(CDDI)バイオマーカーモジュールの概要と臨床開発におけるバイオマーカー情報の活用 
  • Epidemiology Intelligenceの概要とOncology Biomarkerモジュールを用いた疫学データ取得 
  • まとめ
参加費:無料

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